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2026-09-04 今朝の動向メモ|動きなし、締切あと25日

毎朝の情報整理メモである。中小企業のWeb集客・顧客管理まわりで、実際に売上や資金に効きそうな動きだけを拾っている。

結論から言うと、今朝は外の環境に新しい動きがない。検索エンジンも顧客管理ソフトの市場も静かだ。ただし、期日のあるものが1件だけ動いている。そこだけ押さえておきたい。

1. 補助金:申請の5回目の締め切りは9月29日(火)17時

何が変わったか
これまで「IT導入補助金」と呼ばれていた制度が、2026年から「デジタル化・AI導入補助金2026」という名前に変わっている。運営は中小機構である。
直近では、8月28日に申請の手引き(公募要領)と申請マニュアルが全ての申請枠で更新され、8月31日にスケジュールのページ、9月2日には申請・決定の件数が更新された。制度そのものが大きく変わったわけではないが、手引きが差し替わっているため、古い版を見ながら準備している場合は注意が必要だ。

なぜ重要か
締め切りが目の前にあり、そのまま金額に直結するからである。今わかっている締め切りは次のとおり。

締め切り
第5次 2026年9月29日(火)17:00
第6次 2026年10月30日(金)17:00
第7次 2026年12月1日(火)17:00

金額の目安は次のとおりである(通常枠)。

  • 補助される額:5万円〜450万円
  • 業務プロセス1つ以上なら5万円以上150万円未満、4つ以上なら150万円以上450万円以下
  • 補助の割合:原則2分の1以内(一定の賃金要件を満たす場合は3分の2以内)
  • 対象になるもの:ソフトの購入費、クラウドの利用料(最大2年分)、導入の相談・設定・保守などの費用

もうひとつ、レジや請求まわりに使えるインボイス枠もある。こちらは小規模な事業者なら最大5分の4まで補助され、対象となる費用は最大350万円。タブレットなどのハードも対象で、下限額がないため小さな導入でも使える。
なお、レジの入れ替え(スマートレジ)については審査で有利になる加点措置がある、という情報もあるが、これは支援サイト側の記事によるもので、公式ページでは確認できなかった(二次情報。未確認)。

打ち手
9月29日に間に合わせるなら、動ける時間は実質あと3週間しかない。顧客管理や請求まわりの入れ替えを検討している会社は、今週中に「補助金を使うか使わないか」だけを決めてしまうのがよい。そこさえ決まれば、書類は間に合う。第6次(10月30日)に回すという判断も、今のうちにしておいたほうが安全である。

補助金の締め切り・金額・要件は変更されることがある。申請前に必ず公式サイトで確認したい。
公式サイト:https://it-shien.smrj.go.jp/
通常枠の詳細:https://it-shien.smrj.go.jp/applicant/subsidy/normal/
レジ導入の支援:https://it-shien.smrj.go.jp/smartregistersystem/

2. Zoho:新しい発表は無し。ただし9月25日に大きな催しがある

何が変わったか
ゾーホージャパンの公式発表を確認したが、直近2日間で新しい機能や価格の変更の発表はない。公式のお知らせは8月6日のものが最新だった。
一方で、年次イベント「ZOHOLICS Japan 2026」が9月25日(金)10:00〜19:00、東京・JPタワー(KITTE)で開かれる。参加費は無料、会場は700人、オンライン配信もある。テーマはAIを使った業務効率化で、事前登録が必要である。

なぜ重要か
新機能をひとつずつ追いかけるよりも、こうした場で示される「これから半年の方向性」のほうが、自社の投資判断には効く。会場には同じように導入を検討している経営者も集まる。

打ち手
参加するかどうかは今日のうちに決めて、するなら登録まで済ませてしまうのがよい。9月25日は3週間後で、遠方から移動や宿泊を押さえるならぎりぎりの時期である。
特設サイト:https://events.zoho.jp/zoholics2026

3. 検索・広告:新しい変動は起きていない

Googleの公式の稼働状況ページを確認したところ、検索順位に関わる直近の更新は8月18日に始まった迷惑サイト対策の更新(約2日16時間で完了)が最後で、それ以降、新しい更新は出ていない。大きな順位変動が起きている時期ではない、ということである。
今週になって順位や問い合わせ数が落ちている場合、原因は検索エンジン側ではなく、自社サイト側か季節要因の可能性が高いと見るのが妥当だ。検索アルゴリズムのせいにする前に、自社サイトの変更履歴と前年同月の数字を先に見たほうが早い。
確認先:https://status.search.google.com/summary

4. 顧客管理ソフトの市場:本日は大きな動きなし

主要な提供各社について、直近2日間で、経営判断に関わるような発表(価格改定、提供終了、大型の機能追加など)は見つからなかった。無理に書ける材料はない。

今日打てる手、この3つ

  1. 補助金の第5次(9月29日締め切り)に乗せるものを絞り込む。 検討中の案件について「使うか使わないか」だけを今週中に決める。期日があって金額に直結するので、これが最優先である。
  2. 9月25日のZohoのイベントに参加するかを決め、するなら今日登録する。 迷ったまま放置すると、そのまま流れる。
  3. 更新された公募要領(8月28日版)に差し替える。 古い手引きのまま準備を進めていると、書類の作り直しになる。

今朝は外の環境に大きな変化がない。こういう日は情報を追うより、期日のあるものを片付けるほうが効く。上の1だけでも今日中に済ませておきたい。

情報源

2026-09-03 今朝の動向メモ|補助金の締切まであと26日

毎朝の情報整理メモです。

今朝は、新しいニュースという意味ではほとんど動きがありませんでした。そのぶん、すでに日付が決まっている補助金の話を先に書きます。読み飛ばさないでいただきたいのはここだけです。

1. 補助金・制度(今日いちばん急ぐ話)

デジタル化・AI導入補助金:次の締切は9月29日(火)17時

何が変わったか:制度そのものに新しい変更はありません。変わったのは残り時間です。次の締切は2026年9月29日(火)17時で、本日から数えて26日。交付決定は11月9日(月)の予定と公表されています。

なぜ重要か:この補助金は「思い立ってから申請」では間に合わないタイプです。申請には国のIDである「GビズIDプライム」が必要ですが、公式サイトによれば、審査にかかる時間はオンライン申請で最短即日、書類を郵送する申請では最大1か月とされています。つまり、まだIDを持っていない会社が郵送で申請した場合、9月29日には間に合わない可能性があります。

打ち手:今週中に、対象になりそうなお客様を一覧にして、電話で「GビズIDプライムをお持ちですか」の一言だけ確認する。持っていなければ、オンライン申請を案内する。ここが最初の関門で、ここさえ抜ければあとは進みます。

締切・金額・要件は変更されることがあるため、必ず公式サイトでご確認ください。
公式:https://it-shien.smrj.go.jp/schedule/
GビズID:https://gbiz-id.go.jp/top/apply/account_select.html

省力化投資補助金(一般型)第8回:9月中旬受付開始、10月中旬締切

何が変わったか:中小企業庁が8月18日に、第8回の公募について「9月中旬に申請受付開始、10月中旬に申請締切、採択発表は2027年2月上旬の予定」と公表しました。具体的な日付はまだ確定していません。

なぜ重要か:受付開始から締切までがおよそ1か月しかない見込みです。始まってから準備を始めると、まず間に合いません。

打ち手:今の段階で「この会社なら出せそうだ」という当たりだけつけておく。書類を作るのはまだ早いですが、候補を挙げておくかどうかで9月中旬の動き出しがまったく変わります。

公式:https://www.chusho.meti.go.jp/koukai/hojyokin/kobo/2026/260818001.html(詳細は公式スケジュールページで更新されます。変更されることがあるため公式でご確認ください)

そのほか、10月に締切があるもの

中小機構がまとめている一覧によると、新事業進出・ものづくり補助金の第1回が2026年10月30日(金)締切、小規模事業者持続化補助金(共同・協業型)の第3回が2026年9月30日(水)17時締切と記載されています。自社で使う予定がなくても、お客様との会話の材料にはなります。

一覧:https://seisansei.smrj.go.jp/subsidy_info/schedule.html(変更されることがあるため公式でご確認ください)

2. Zoho関連

本日は大きな動きなしです。ゾーホージャパンの公式プレスリリースは8月6日が最新で、新機能や価格の変更に関する新しい発表は確認できませんでした。

ただし、日付が決まっているものが一つあります。年次イベント「ZOHOLICS Japan 2026」が9月25日(金)10時から19時、東京駅前のJPタワー(KITTE)で開かれます。参加は無料、会場定員700名で、オンライン配信もあります。

なぜ重要か:無料で定員があるものは、埋まってから気づくのがいちばんもったいない。

打ち手:自分の分を先に登録し、そのうえで「一緒にどうですか」と声をかけたいお客様を3社ほど選ぶ。導入検討中のお客様を連れて行くと、こちらが100回説明するより早く話が進みます。

公式発表:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000120.000101685.html

3. 検索・SEO

本日は大きな動きなしです。Googleが公式に公開している更新履歴では、8月18日に始まったスパム対策の更新が最後で、現在進行中の順位変動の更新はありません。

逆に言うと、いまお客様のサイトの順位が大きく動いているとしたら、Googleの更新以外に原因があるということです。サイト側の変更、季節要因、あるいは競合の動き。「アップデートのせいですね」で片づけない方がいい時期です。

公式:Google検索ランキング更新履歴

4. CRM・マーケティング自動化ツールの市場

本日は大きな動きなしです。主要各社について、直近1〜2日で経営判断に関わるような発表は見つかりませんでした。無理に載せる材料がないので、ここは空欄のままにしておきます。

今日やるなら、この3つ

  1. 補助金の対象になりそうなお客様を一覧にして、GビズIDの有無を電話で確認する。9月29日まで26日。今日やる価値がいちばん高いのはこれです。
  2. ZOHOLICS(9月25日)に自分の分を登録し、誘うお客様を3社選ぶ。10分で終わります。
  3. 省力化投資補助金の第8回に出せそうな候補を、頭の中でいいので3社挙げておく。9月中旬に受付が始まったとき、すぐ動けます。

正直なところ

今朝は新しい情報がほとんどありません。こういう日に情報収集を続けても、得るものはありません。すでに日付が決まっている補助金に、今日の時間を使うべきです。

もう一つ、厳しい見方を書いておきます。9月29日まで26日ありますが、営業が一人しかいない体制で、書類の準備期間を引くと、声をかけて回れるのは実質2週間程度です。「まだ26日ある」と考えると、たいてい間に合いません。今日か明日、リストを作るところまで進めるかどうかが分かれ目です。

情報源

2026-09-02 今朝の動向メモ|補助金締切まで4週間

毎朝の情報整理メモです。

今朝の結論を先に書きます。検索や広告の仕組みそのものには、この1〜2日で大きな変化はありませんでした。動きがあるのは、金額と期日がはっきり決まっている補助金まわりです。中小企業の経営者として今日時間を使う価値があるのは、そちらです。

1. デジタル化・AI導入補助金2026 ― 1次締切は9月29日(火)17:00

何が変わったか

制度の中身が変わったという発表はありません。ただし公式サイトの「通常枠」ページに載っている公募要領の更新日が2026年8月28日になっています。すでに手元に公募要領をダウンロードしている場合は、最新版を取り直しておいたほうが安全です。あわせて8月28日付で「スマートレジシステムの導入にもこの補助金が使えます」という案内が出ています。

そして何より、1次締切の9月29日(火)17時まで、残り4週間を切りました。交付決定は11月9日(月)予定です。

なぜ重要か

この補助金は、ソフトウェアの購入費だけでなく、クラウドの利用料(最大2年分)、導入コンサルティング、導入設定、マニュアル作成、導入研修、保守サポートまでが対象経費に含まれます。つまり「ツールを買う費用」だけでなく「使えるようにするための支援費用」も対象になる、ということです。

項目 内容
補助率 1/2以内(一定の条件を満たす場合は2/3以内)
補助額(1プロセス以上) 5万円以上150万円未満
補助額(4プロセス以上) 150万円以上450万円以下
1次締切 2026年9月29日(火)17:00
交付決定 2026年11月9日(月)予定

顧客側から見ると、同じ導入案件でも実質負担が半分から3分の1で済む計算になります。「予算が」で止まっていた話を、もう一度テーブルに乗せられる時期です。

打ち手

  • 過去に見積もりを出して止まっている先を洗い出し、今日中に「補助金を使うと負担がこれだけ変わります」という一枚を送る。
  • ただし申請には前工程があります。gBizIDプライムの取得、SECURITY ACTIONの自己宣言、IT導入支援事業者と登録済みツールの組み合わせなど、事務手続きだけで数週間かかることがあります。今日から声をかけて9月29日に間に合うかは、正直なところぎりぎりです。間に合わない先には、無理に急がせず次の締切を前提に案内したほうが結果的に喜ばれます。
  • 締切・金額・要件は変更されることがあるため、必ず公式サイトでご確認ください。→ 事業スケジュール通常枠

2. 小規模事業者持続化補助金 第20回 ― 受付は11月5日から

何が変わったか

第20回の申請受付期間が2026年11月5日(木)〜12月15日(火)17:00と公表されています。まだ受付は始まっていません。

なぜ重要か

この補助金は販路開拓が目的なので、ホームページのリニューアル、チラシ、展示会出展といった「集客のための投資」と相性が良い制度です。従業員が少ない先ほど使いやすい。ただし申請には商工会・商工会議所の確認書が必要で、ここが毎回ボトルネックになります。受付開始の11月5日から準備を始めると、まず間に合いません。

打ち手

  • 9月中に「11月に持続化補助金の受付が始まります」と対象になりそうな先へ先に伝えておく。商工会への相談を9〜10月のうちに済ませてもらう。
  • 補助上限額・補助率は公募要領で確認が必要です。変更されることがあるため、必ず公式サイトでご確認ください。→ 小規模事業者持続化補助金(一般型・通常枠)公式サイト

3. ZOHOLICS Japan 2026 ― 9月25日(金)開催、参加費無料

何が変わったか

ゾーホージャパン主催の年次カンファレンスが、2026年9月25日(金)10:00〜19:00、JPタワー ホール&カンファレンス(東京・丸の内)で開催されます。会場定員700人、オンライン配信との併用開催、参加費は無料、事前登録制です。

なぜ重要か

製品の年次アップデートがまとまって出る場なので、ここで発表された内容が、そのまま秋以降の提案材料になります。会場の定員が700人と決まっている以上、直前だと埋まる可能性があります。

打ち手

  • 参加するなら今日登録しておく。→ 特設サイト
  • 顧客のうち、Zohoの活用が止まっている先を数社誘う。自社が説明するより、本家のイベントに一緒に出たほうが話が早いことがあります。

4. 検索・広告 ― 本日は大きな動きなし

Googleの公式ステータスページで確認できる直近の更新は「August 2026 spam update」(8月18日開始・8月21日終了)で、それ以降に新しいランキング更新は出ていません。Google検索の公式ブログも、8月の投稿を最後に更新されていません。

順位が動いたと感じても、今はGoogle側の要因ではない可能性が高いということです。慌てて対策を打つより、自社サイト側の変更履歴を先に確認するほうが確実です。

5. CRM・マーケティング支援ツールの市場 ― 本日は大きな動きなし

ゾーホージャパンの公式プレスリリースは8月6日が最新で、その後の新しい発表はありません。他社についても、この1〜2日で経営判断に影響するような価格改定・仕様変更の一次情報は確認できませんでした。

ツール比較や「AI搭載」をうたう記事は毎日たくさん出ていますが、公式発表の裏が取れないものは、この欄には載せていません。

今日やるなら、この3つ

  1. デジタル化・AI導入補助金の対象になりそうな先を洗い出す(9月29日締切から逆算)。金額と期日が決まっている話が、今日いちばん売上に近い。まず名前を書き出すところまでを今日中に。
  2. ZOHOLICS Japan 2026(9月25日)に登録する。無料で、定員があり、5分で終わります。迷う時間のほうが高くつく。
  3. 持続化補助金(11月5日受付開始)の事前アナウンスを準備する。今日は文面を作るところまで。送るのは今週中で構いません。

補助金の締切・金額・要件は変更されることがあります。実際の申請にあたっては、必ず各制度の公式サイトで最新情報をご確認ください。

情報源

僕はロボットが怖いです。

こんにちは。小園です。


昨日、NHKスペシャル見ました?

僕は見てないんですが、ロボットがどうの、こうのという内容だったようです。

ホンダのアシモとボストンダイナミクスが出たらしいですね。

予告編は見ましたが、工場に配置されたかわいい顔のロボットに愛着が生まれた、というような工員さんの話も出てきました。



個人的には
「うーん、何だかヤバス
という感想を持っています。




ちなみに昨日のNスペに出てきたか分かりませんが、米国にキバ・システムズというロボットメーカがありました。


この会社は2012年3月に米国アマゾン・コムによって現金約650億円で買収されました。


2003年にボストンで設立された物流ロボットのベンチャー企業です。


お掃除ロボ「ルンバ」的なロボットが注文情報から倉庫内を探し、商品を取り、発送するらしいです。

http://goo.gl/WMYnF(Youtube映像)


アマゾンは、物流の人員を削減したいわけですね。

もう一つ見て欲しいものがあります。


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極めて変人が書籍を出した。

うちの取引先にカスタマワイズという会社があります。

お客様の声の取材し制作してくれる会社です。
かなりヘヴィーに使っています。
僕がコンサルティングしているお客様には、強要さえしています。
頼むと、こんな感じのものを作ってくれます。

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メルマガで警告した内容についての感想。

小園です。


私は、メールでいろいろと警告をさせていただいております。

自分の携帯電話番号を露出してまで警告しています。



結構なお問い合わせをいただいております。


■○○は買ってはいけない。
○○に金を使うな。
○○は今、もっとも反応がよい。


などなど。

その電話での無料相談をうけた方からの本文です。

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メルマガは死んだか?

『メールマガジンは効果がない』
という意見を最近、ちょくちょく耳にします。
まあ、そんなことはないですが。
ツイッターやフェイスブック、スカイプにうつつを抜かしていると、そいういう風潮になってしまいます。
しかし、私も私のお客さんもメールマガジンで大きな成果を得ています。

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あなたにお願いがあります。

今日はこのブログを読んでいただいているあなたにお願いがあります。
実は10月22日に熊本経営研究会さんで講演することになっています。
http://www.genius-web.co.jp/seminar/Three_fold_increase_in_new_customers.html
話の内容としては
・部門年商を1年で800倍にした事例
・24時間以内に新規客を獲得した事例
・10日で月商を3倍にした事例
・粗利9割の高額商品をインターネットで販売して成功した事例
・米国のインターネットマーケティング最新情報
をご紹介します。

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今、沖縄に来ています。

こんにちは。小園です。
お元気ですか?
私は、今、沖縄に来ています。
okinawa.jpgのサムネール画像
パナソニック終身客員である木野親之先生にビジョン経営を教えてもらっています。
100名以上の参加者です。
ここに当社のお客様も何人か参加しています。
大阪の某ホテルさんもこちらで一緒に勉強しているのですが、うれしい報告をいただきました。
宴会予約のホームページをお持ちなのですが、すでに2件大型の宴会を受注されたという報告です。

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